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霊長類ヒト科アゲアシトリ属ジュウバコツツキ目の妄想多め日録

細かい(略)・その3

72時間以内に連絡が来るのかなあ、それとも三連休だから十八日の火曜日以降かなあ、と思っていたこの件。

mmc.hateblo.jp

今日(十六日)の午後1時半前に電話が来ました。が、なぜかかけてきたのはYSDさんではなくKTUさん。KTUさんは何も悪くないのに。来月で辞めるというKTUさんに謝らせてYSDさんは逃げ切る方針か? 積み重なる不可解。

こちらからは、
・なぜYSDさんではなくKTUさんが電話をしてきたのか(今日はYSDさんはお休みとのこと。へえ、じゃ昨日は? 最初のメール送ったの一昨日なんだけど)
・YSDさんはこの件でメールが来たことを理解しているのか(「読んではいる」とのこと。ハァ? なんだそれ)
・回数券は系列の院でも使えるのか(使えるとのこと)
・クレーム電話をかける前に内部で情報共有したらどうか(結局、「指名なし」で予約したのが、どこでどう「YSDさん指名予約」になったかは不明なまま)
などなどを伝えました。なんで客なのにこんな企業コンサルみたいなことをタダでやらなきゃいけないのかと、つくづくあほらしい気分です。

なおKTUさん曰く「YSDとしてはYSDの施術後、久富さんに好転反応が出たので久富さんに避けられているのではという思いがあったみたいで~」。

ハァ〜〜? そんなテメエの勝手なルサンチマン知るか。だったらYSDさんとKTUさんの2人しか該当施術者がいないのに、好転反応後も「指名スタッフ」を「指名なし」で予約しないだろ。合理的に考えろ、ということも伝えました。

これまで電話において

a:相手の名前を間違える、そして指摘されてもまともに謝らない方とは十中八九、発展的な話ができた験しがない。
b:名乗ったり相手が誰か確認したあと「今お時間よろしいですか?」を聞かずにいきなり本題を喋り出す方は、十中八九とは言わないが、十中六七で「言い負かす」ことが目的で「話し合い」ができない。
といった経験則を再認識した出来事でした。
なんというか、いい大人が自分の思い込みによるルサンチマンで、事実確認もせず脊髄反射で客(というか患者)にクレーム電話って、情けなくないのだろうか。しかも謝罪と説明の電話を、本人じゃなく年下の女性同僚がかけてくるっていう。社会人として、大人として、患者を持つ施術者として、そしてあまり言いたくないが、男としてどうなんだ。

そんなこんなで、電話中は再燃した怒りで血圧が上がって頭痛はしてくるわ、早く電話を終わらせたいわで、超早口でところどころ怒りのあまり涙声になってしまいましたが、電話後、小諸のキキソソからのライブ動画がウェブに流れてきてちょっと気持ちが落ち着きました。

www.kokuchpro.com

そして、そんなあまりのデタラメさに(物理的に血圧などが)沸々していましたが、午後のバレエのレッスンに行き、終わってからキウイジュースと葡萄パフェを食べて、ようやく落ち着いてきました。皮ごと食べられる葡萄パフェ、おいしいです。飲むというより食べる濃度のキウイジュースも。


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お題「どうしても言いたい!」